Masterは言います。
「私は〈全体〉に対して責任がある。世界に醜さが存在するなら、私はそれに対して責任がある。なぜなら、私はそれを創ったからだ。もしこの世に憎しみが存在するのなら、その責任は私にある。なぜなら私がそれを創ったからだ。」
そして私が「選択」すると、ほかの人がそれと同じものを選んでしまう環境を創ってしまう。
自分自身のことは、自分に“責任”があると感じるなら、あなたはMasterになってゆきます。
もし自分には〈全体〉への“責任”があると感じれば、“神”になってゆきます。